【続】Tex Sand Artのアンバサダー

少し前のブログで紹介した通り、私はヒューストン在住Fumiさんのサンドアート“Tex Sand Art”のアンバサダーです。
サンドアートはなんぞや!という点については前回のブログにありますのでまだご覧になっていない方はこちらからご覧ください↓

今日はその続きのお話しです。
“Tex Sand Art” ではサンドアート体験の他にも、Fumiさんのご指導のもとサンドアート講師になるサンドアートインストラクターコースを受講することもできます。前回はサンドアートインストラクターコースとはどういうものか、というブログを書きましたが今回は『講師になることでどんな生活が得られるか(メリット)』という視点から書いていきたいと思います。

講師になるメリット

①家で働ける!

Makiyo
Makiyo

WFHのメリットは周知の通りです。
時間を節約したい、子育てもあり外に出づらい、コロナだから外行きたくない、単純に家でぐうたらが好き♡…などなど。サンドーアートの講師になれば、お家にいながらにして働くことが可能です。これめちゃくちゃ大きなメリットですよね!

②手に職

Makiyo
Makiyo

体力仕事でもありませんので、どの年代の方でもチャレンジ可能です。人によっては引越が多い方もいるかもしれませんが場所を変えたとしても、その芸が手から離れることはありません。またアメリカだけではなく、日本でも有効な資格です。芸は身を助けます!

③自分の作品が売れる!

Makiyo
Makiyo

自分の作品をイベント会場やフェスティバルなどで販売することが可能です。オンラインサイトで販売すれば、その販売対象は世界中の人になります。サンドアート界の超有名なカナダ人の方は一作品$1000前後で販売していらっしゃるとか!値段を付けるのも自分次第です。なんてアメリカンドリームなんだー!

④人に教えることができる

Makiyo
Makiyo

自分の作品を売るだけにとどまらず、自分の技術を人に教えることもできます。Fumiさんがやっていらっしゃるようなオンラインレッスンはもちろんのこと、自分の企画次第でワークショップサマーキャンプなどを開催することもできますよね。

⑤ビジネスの可能性は無限大

Makiyo
Makiyo

絶対にこうしなくてはいけない!というビジネス形態はなく、自分の工夫次第で様々なビジネス形態にチャレンジできます。まるで自分の会社を作ったかのような感じですよね。
例えばFumiさんは映画「鬼滅の刃」公開と同時に『鬼滅の刃キット』というサンドアートセットを販売していました(下記参照)。他にも別のクラフト業界の方とコラボしても面白そうですよね!
他の方がやっていないことをやれば注目を集めますし、その可能性は無限大に広がるわけです。

参考↓

まだ他にもメリットはありますが、これらが講師になると得られる大きなポイントです。
少し前ですが、Fumiさんの先生でもある上級講師の先生は、テレビ番組で亀梨くんと共演されていました♡

いつか大好きな有名人と共演できちゃうかもしれない!まさにアメリカンドリーム(←アメリカンドリーム言いたいだけ(笑))!手についた職が自分を裏切ることはありません。技術が高くなればなるほど、チャンスや可能性も広がるものだと思います。

講師になるためには…

ベーシックコースは文字通り、基本的なサンドーアートのやり方、描き方、造花の作り方、ジェルの取り扱い方法などを学びます。もちろん、その際の講師はTex Sand ArtのFumiさんです。Fumiさんはヒューストン在住ですがオンラインで学ぶことができます。
まずはベーシックインストラクターコースを受講して認定を受けましょう。その後、アドバンスインストラクターコースもご検討ください。

Makiyo
Makiyo

Tex Sand Artのウェブサイトはこちら

特別価格のご案内

今回特別価格をご案内できることとなりました。
ベーシックコースは通常$440ですが…
特別価格 $410
$30引きでのご提供です。期間は9月15日までにお申し込みいただいた方対象です。
時間がないので、ご検討はお早めに!

申し込み方法

こちらのコースお申込み画面で以下のクーポンコードを入力すると$30引き対応となります。
クーポンコード→【EMD30OFF

ご興味ある方、迷われている方は一度講師のFumiさんとお話しされると良いかと思います。
Fumiさんのメールアドレスはこちら( texsandart★gmail.com )←★を@にしてください。
もしくはFumiさんのインスタグラムはこちら
インスタグラムにはFumiさんのバラエティー豊かな作品が載っています♡

まとめ

サンドアートって文字通り「砂」。たかが砂、されど砂。
一つの作品を作るのに何時間もかけて(時には何日も)、慎重に丁寧に作っていくのに逆さを向ければたった10秒で壊れてしまうのです。本当に儚い。だからこそ、そこに魅力があると思っています。
(by アンバサダー)
特別価格期間が残りわずかとなってきましたので、ぜひご興味のある方はお急ぎください!
Tex Sand Art ウェブサイト / Instagram

コメント